出荷証明書を、いつものSlackから。
営業が依頼 → 足りない情報を補う → 証明書を確認。人の作業は、この3つ。
1依頼を受ける
営業:いつものSlackで依頼
# 出荷証明書 | 利用イメージ
依頼内容を共有して、証明書づくりを始めます。
例文は架空データです。自由文の自動解析はしません。下の内容を確認・入力してください。
2不足を補う
営業:不足した項目だけ回答
Slackの通知イメージ
まず左の依頼内容を確認してください。
実際には、ご用意いただく既存Excelひな形へ転記する想定です。画面は共通の説明用見本です。
3確認・出力する
担当者:内容を確認してから出力
情報がそろうと、ここに
出荷証明書が表示されます。
出荷証明書が表示されます。
出荷証明書
説明用・架空データ/正式な証明書ではありません
| ひな形 | |
|---|---|
| 納入先 | |
| 製品・色番号 | |
| 出荷日 | |
| 数量 |
このデモはHTML見本を保存します。本番のExcel出力は対象ひな形の確認後に仕様を確定します。送付は担当者が行います。